拙いながらも一人暮らしに対応するため食べ物をつくる。

我々20代下、実家生計(単身ビギナー)な結果、人類に胸を張って出せるディナーすら作れません
香味料を合わせて味わいを調整するというテクノロジーもうどんの風味を焼き上げる程ですが
まぁ、出来合いのものを取り扱うならばなんとかなるか、という結果

ピーマン2個
豚バラ(中途半端)
人参1/2
玉ねぎ一つ

恥ずかしながら野菜の切り側のタイトルすら知りません、細く早く、箸で掴める程度のがたいに切って油で炒める
火が通ってきたら塩気コショウ、焼き肉のタレ(中央辛+辛口)で味わいを管轄

どんぶりに飯を盛り、上記の野菜炒め(焼き肉のタレ味わい)を上に盛り付け
焼き肉丼の終結..ですがしばし味わいを調整するならどうしようか、という結果食べる直前にカラシを混ぜてみました。チューブ入りの人だ。
アタリかなと思います。ちょっぴり足りなかった辛さが疎ら後を退くようになり、味わいが締りました。

と、この形で出来合いのものを使った拙いディナーをたま〜に作っていますが
自己流の取り合わせを発見して行くのも一つの強みかな、とディナーの強みを知りました。マイナチュレ 購入